Results tagged “Art”

Feb 182007

Happiness Factory (full version)

フルバージョン発見。1分半もあるんで、テレビでは流れたことないのかな?
こういうのをいつか作りたいなあ・・・。3D勉強しないといけないですが・・・汗

Coca-Cola / http://www.cocacola.jp/index.html

Feb 182007

"Ashes and Snow" photographer screens rarely-seen film

Feb 152007

ashes and snow

070215.jpg

美しいと思うのは、叶わぬ夢だと思っているからかもしれない。
悲しいと思うのは、叶わぬ夢だと思っているからかもしれない。

生き物の関係における必然的な「死」や「食物連鎖」があざとく除去されていたとしても、
その美しさはそれを理想だと思い込ませる強さを持っている。
それを美しいと感じたことに対して感じる罪悪感。

夢の美しさ、目覚めの喪失感に似ているのかもしれない。

2007/2/15 俺w

閑話休題・・・。

1年前にこのブログで"ashes and snow"について書きました。そのときはサンタモニカで開催中だったのですが、日本はもう終了したんじゃないか?ということでちと凹んでおりました。

先日高津組でヒルズに行ったときにポスターを見て、ニッシーと「これはあの作者かしら?」と話していたのですが、「もー日本は終わったって行ってたから、別の人じゃない?」とか適当に答えていました。んだどもアレからもやっぱ気になっていて今日打ち合わせの合間の時間に見に行ってきました。

ビンゴーー!!この人でした。(ごめんニッシー)

今までサイトを見ても作者の名前が良く分からなかったんだけど、グレゴリー・コルベールという人だそうです。現在六本木ヒルズで行われているのは『animal totems: a prelude to ashes and snow』というタイトルなのですが、実は3/11からお台場に美術館(ノマディック美術館)を建て(設計は坂茂)、そこで100点を超える本格的な展示をするにあたってのプレ展覧会とのことでした。(詳しくはこちらね)

キャーーー!!
絶対に行く!!

まぁ作品としてどうか?と言われると「偽善的」、「作為的」、「安直だ」等と感じる人も多いように思います、まぁ冷静に見ると私もそう思います。んが、オデはロマンチストなのです、だからこの作品はたまらないのです。泣けちゃうのです。馬鹿だから・・・w

思わず今回の展覧会のカタログ(1万6千円涙)、およびDVD(ナレーションは渡辺謙?)(6000円ぐらい涙)を衝動的に買ってしまった。いや、もうこれは嫁と息子に見せないといけないと発作的に思ってしまった。そしたらお台場の展覧会の招待券を頂きました。
わーーい!!

絶対に行く!

Nov 202006

Strandbeest, Freakin' Amazing Wind Powered Robot


これはすごくないですか?
なんか涙出そうになっちゃった。

なんだろう・・この感覚は・・・?
モロー博士とか思い出してしまった。

ref:Strandbeest, Freakin' Amazing Wind Powered Robot

Aug 112005

耄碌日記 8/11

今日は朝から恵比寿で打合せということで奥さんと一緒に出社。打合せ終了後奥さんと食事して、写真美術館へ。今は「ブラッセィ ポンピドゥーセンターコレクション」と「写真はものの見方をどのように変えてきたか 3/再生」とBAKU斉藤の「アンコールと生きる」をやってました。熊谷 元一、植田正治、福島菊次郎、小石 清、木村伊兵衛とかの写真がよかった。あ、あと林 忠彦の太宰治とかもありました。坂口 安吾の部屋はすごい汚かった。

Continue reading 耄碌日記 8/11.

Feb 082004

探し物

探し物の銅版画

中学生のころに見てすごい印象の残っている絵の作者を探しています。銅版画で17世紀あたりのヨーロッパの人だと思うのですが、ここに描いたような感じの絵で、水辺で小さな魚を大きな魚が食べ続けて陸地で人間が騒いでいるというような感じの絵なんですが、全然わかりません。どなたか知っている方いらっしゃいましたら教えてくださいませ。

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