Results tagged “Apps”

Jul 192016

モバイルアプリのインストール トラッキング

Jun 092015

視覚障がい者向け使い方教室 for iPhone

元々iPhoneはUsabilityに対して野心的なデバイスですが、その「デバイドを解決する」の活用を促す素敵なアプリだと思います。
キャプチャ画面でみられる画像を用いた解説が、視覚障がいを持つ人にとってどのように伝わるのか?少し疑問はありますけれど、サポートの人向けかしら?
少し感動したのでメモ

後で試してみる。

Apr 272015

CarouselがBackgroundでアップロードしてくれない件

DropboxがリリースしたCarousel。

これまでDropboxが持っていた写真の自動アップロード(バックアップ)機能を抽出し、写真に特化した機能(タイムラインビューなど)で構成されたアプリ。
Dropboxは元々自動アップロード機能を目的にスマホにインストールしていたので、Dropboxを削除してCarouselに乗り換え。

しかしDropboxもそうだったんだけど、自動アップロード機能をONにしているにも関わらず、自動でアップロードしてくれない。(たまーに自動でされている時があるが、その確率はとても低い)
しかたなく毎度毎度Carouselを起動してアップロードしているんだが、とても面倒である。

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Apr 192015

My Talking Pet

うちのくま太は真っ黒でよくわからないので、とりあえずタバスコで・・・
もう何を言ってるのか意味がよくわからんですが、気にしないてください・・・

Apr 062015

スマホOCR

Mar 252015

UX Archive

iPhoneアプリ系のタスクフローの画面キャプチャを集めたサイト
先日紹介したMaterial Design, Daily - MaterialUpは要素レベルのまとめですが、こちらはフローレベルのまとめ。
こっちのほうが設計思想が分かって色々勉強になります。
各画面内のインタラクションがアニメーション表示されていたりして、内容はとても良いのですが、このサイトのUIに問題あり。
スクロールバー入れ子が激しくてとても気持ちの悪い状態になっております・・・

Jun 262014

世界は僕らの手の中

ヘボかったiOS「マップ」が猛烈進化! 立体表示「3D Flyover」が完全に地図の領域を超えててマジでスゴイ!! | ロケットニュース24

GoogleEarthで実装されていた地図のリアル写真3D表示。
これまでスマホ系では矩形3D表示が主流だったのだけど、[現実>スケール変換>2次元変換>模式化]の結果に次元復元(3次元)を追加とか脳変換負荷高すぎてお手上げだった。Flyoverは実際使ってみた感じもすばらしいし、しっくり来る。

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May 292014

Leye

May 232014

Eno - Hyde

Brian EnoとKarl HydeのARアプリ。
アナログ盤の上に情報を拡張しています。

QRコードなどでは物体に直接に拡張情報を圧縮という形で埋め込んでいましたが、ARやProjection Mappingは物体をトリガーとして外部情報を展開し拡張するというスタイルになってきてる。

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May 142014

スマホで3Dモデル撮影

3Dプリンタの出現で3Dオペレーターの需要が上がるのではなく、誰でも簡単にモデルを作れる方向に技術が進化し、一定レベル以上の人じゃないと生き残れないというこのご時世。

「3Dプリンタキタ━(゚∀゚)━!」と3Dソフトを買ったりする人は、すごく覚悟のある人か、時代の流れを読めない人のどちらかなのだろうなと思った。

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May 102014

電子マネーの残高・利用履歴を読み取るアプリ

これはちょっと予想外。
読み取られるだけの機能だと勝手に思っていましたが、読み取る方の機能もあるのですね。

住民基本台帳カードも読み取れるのかな?
さすればE-Taxの処理のためにICカードリーダー買わなくってもいいよね。

ちと手持ちのL-05Dには対応してなかったので試せてないけれど、Nexus7はいけるみたいなので(っつーかNexus7にICカード機能あったのかー)家に帰って試す。

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Nov 182013

スマホからの写真メモ with OCR

読書中「ここメモ!」なんて場面は多々あります。
参考書であれば蛍光ペンでマーク、一般書籍であれば付箋をペタリ。
借りてる本ならノートにメモなんてこともあるかもしれません。

本能的な感覚ですが「書く」行為が記憶への定着を促進するイメージは強くあり、若い頃はガリガリとノートに解釈した結果を複写することで自身の血肉としていたように思います。
しかし40歳を超え、自身の記憶力に疑念が産まれつつある状況に対し、ITの力でそこを乗り越える術はないのかしら?ということでちとリサーチ。

要件は以下

Functions

  • スマホで撮影してクリップ
  • OCRでテキスト化
  • 保存、アップロードなどの操作で読書を妨げない
  • あとでテキスト検索できる
  • ネタ元書籍情報と関連付けできる
  • メモに対してメモを付けれる
  • 保存先はEvernote、Google Driveなどでもいいかぁ・・

利用イメージ(Save)

  1. 本を読み始める前に書籍データを登録(ISBNやらバーコード撮影で自動参照とか)
  2. 読書中にメモしたい部分に遭遇
  3. スマホを取り出しパチリ
  4. 写真の中でメモしたい部分を指でなぞってマーキング
  5. 保存(事前に保存先は設定済)

利用イメージ(load)

  • 記憶の断片にある単語で検索
  • 文章+保存日時、書籍タイトル、表紙のリスト表示
  • 参照回数を記録。自身の中での重み付け
  • 共有してペア読書みたいなスタイルができたら学習過程における認識の同期なんて出来て面白そう
  • 思考プロセスの傾向なんてものも比較できるかも(ペアマッチングに利用可?)

ということでリサーチ。

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Aug 072012

Staccal


Staccal - 11種類レイアウトの高機能カレンダー | Mobile and Design
3Gでも動いてくれるかしら??
はやく9月になってiPhone5にしたいです。
遅くて遅くて・・・。

Jun 252012

ES File Explorer

ES File Explorer - Android Apps on Google Play
こりゃー便利だなーと思ったアンドロイドアプリ。

所謂ファイルビューワーなのだけど、普通のビューワーと違うのは、アンドロイド内のファイルの参照だけではなく、LAN、FTP、そしてオンラインストレージサービスとも連携できる部分。

連携できるサービスは現時点ではBOX、SugarSync、Dropbox、SkyDrive、GoogleDrive。
このアプリ一つで全部網羅できる。

同サービスの複アカも別フォルダとして管理できる(GoogleDriveはオフィシャルアプリも複アカ切り替え可能)し、SD上での稼働可能(DropboxもGoogleDriveもオフィシャルアプリは内蔵メモリのみ)なので、内蔵メモリが貧弱な機体はコストを削減できる。

SD内ファイルがどう管理されているのかよくわからないところがあるので、紛失時のセキュリティが心配な人はきちんと調べてください。(Dropboxみたいにサービス側からアプリ連携を解除できるようになってくれたら楽なんだけどね)

アプリ系のデザインスタディを実機で検証する際に、iPhone、iPodにチマチマ同期させつつ検証していたけれど、この辺自動Syncのアプリですぐにプレビューできるとかなり楽。

Nov 282011

iPhoneアプリ「ラップムシ」


とても良い。
App Store - ラップムシ

追記:Jet Daiskeのレビューを発見

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