Results tagged “Child”

Mar 202017

卒園式とボーリングと追い出し会とカラオケ

本日は卒園式のためお休み ワタリガニを食べに高津まで
卒園、進級、卒業、子どもたちの環境が変わる時期。
子どもたちのイベントでも、親はひたすら酒を呑む・・・

写真は卒園式後に、何年かぶりに高津のポップコーンにお邪魔して食べたワタリガニのクリームパスタ。
相変わらずの美味しさでございました。

Jul 102016

石仏公園

夏やろ?暑いやろ? オレ、涼しいわぁ フェッヘッヘッヘッ

今夏二度目の石仏公園
次回は駒沢公園を狙いたい

Jun 262016

石仏公園


Continue reading 石仏公園.

Jun 222016

虫歯予防

虫歯予防デンタルケア『ブリアン』通常購入

これはどうなのかしらん?
子供を持つ親の心に鋭く付け込んでくるわぁ

Jun 192016

2nd Ride

もう普通に乗れるようになった
ストライダーすごい

Jun 182016

小学生の英語

アメリカは小学生にこういう内容の教育をしているのか?と驚いた。
多民族国家と単民族国家の教育の違いを感じた

Jun 052016

シーカヤック駅伝

小雨ぱらつくなか開催
老人チームが若者チームを上回る3位入賞
ロウソクが消える寸前の奮闘をみせた
長男も検討

Apr 012016

新年度

新年度のご挨拶 桜はまだ七分咲き

年長さんになります。
5年生になります。
ということで、息子たちと年度詣

Feb 122016

My appearance as seen from a my son's view

2016-02-11 21.34.27

ちんどん屋さんのようである。
もしくはシンバルを叩くチンパンジーのオモチャだ・・

Feb 062016

戸惑い

次男の解答に戸惑う

次男の解答に戸惑う44歳
いや、実際は鏡文字だっただけですけどね。

ちょっと色々考えてしまった・・・

Feb 042016

初めての書き初め of 次男

2016-02-06 18.52.57

なかなか趣ある書だと思いました

Nov 282015

次男の七五三

image

無事に七五三を祝うことが出来ました。
生まれた時のことを考えるととても感慨深い。
周りの皆様に感謝。

Continue reading 次男の七五三.

Nov 032015

国士舘学祭 2015

2015-11-03 11.59.37

image

月曜は長男と、火曜は次男と行ってきました。
農大の学祭とかに行きたいところですが、ものすごく混むので子連れではちょっと無理。
国士舘は近いので、まぁなんとか・・・

長男はサバゲー部で初めてのエアガン。次男はニンニンジャ-ショウ。あとは鉄道倶楽部の鉄道模型。
そんなところでしょうか・・・?(もうすこし研究展示が充実して欲しいデス)

Continue reading 国士舘学祭 2015.

Oct 222015

ジャック・オ・ランタン

カボチャ飾りをいただきました。 しかし飾られずオモチャとして実働ナゥ 落下、粉砕、飛散した果肉を犬が喰う そんな終末的未来が私にはみえる

Oct 092015

誰のための選択

選択肢の限定による制御思考は子供を自分の分身的に捉えた結果として理解できるが、子供の人格を無視した親のエゴであることが多い。
親としてできるのは子供にできるだけ多くの選択肢と経験を与えた上で、期待する選択・行動に至る思考を再構成させるぐらいではなかろうか?
その再構築過程は親自身の分解・解析も伴うので、色々とこれまで曖昧なままにしてきた事柄を整理・調整するキッカケにもなる。

当然、修得効率を考えると制約が必要な場面もあるが、その目的が子供のためなのか親のためなのかは都度推敲するのが大事だと、10年ほど子供を育てて感じる今日このごろ

Jul 292015

カープらしい負け

絶賛負けている

家族で初神宮。
カープらしく、煮え切らない負け方。
家族は物足りない顔をしていたけれど、これが普段のカープ。
ま、見せ場がゼロではなかったので、まだましだけど。

Jul 252015

盆踊り

Bon Festival dance

小学校の盆踊り
まーなんだかんだと知り合い多い

Jul 192015

キャンプ

素人キャンプ

キャンプに関しては素人の一家が初めてそれっぽいキャンプに挑戦してきました。
テント建てるのに四苦八苦しました。
キャンプというより、近所にある温泉に居た時間のほうが長かったかもしれない。

Jun 072015

モノを売ること、買うこと、そしてお金を稼ぐこと

今日は松陰神社商店街でレモネードを売っていますよ

先日地元の松陰神社商店街の蚤の市にレモネード屋さんとして出店しました。
主役は子どもたち。

仕入れから仕込みまではワイフと二人でやりましたが、当日の販売は原価計算から、損益分岐点などをざっと説明して、長男とその友達の女の子にチャレンジしてもらいました。
キッカケは長男のお金に対しての感覚が、作業に対して対価が確約された「お手伝いのお小遣い」になっていることが、果たして彼らの将来に良いことなのだろうか?と疑問を感じ、「お金を稼ぐ」という資本主義における「生きる」ことの根幹を早めに体験させておいたほうが良いかなーという漠然としたものでした。

Continue reading モノを売ること、買うこと、そしてお金を稼ぐこと.

Jun 042015

子供向けロボットメモ

2  

Search and Archives

Tags