Results tagged “Future”

Jun 162016

秘め事は何故秘め事になったのか?

現状理解と改善
欲望密度は高い世界
無理ではなかろう

Jun 072016

オープンな秘め事

Mar 022016

人工知能の挑戦

こういうの高まるわ。
何故高まるのか?おそらく未来への期待ではない。
未熟な人工知能の挙動に、子供、子犬のような可愛さを感じているのだろうと思う
・・・どうかな?

こういうの好きな人は相撲取りドリームをやると良いと思う

Sumotori Dreams - Google Play の Android アプリ

Feb 102016

車体改造の自由

Zu geil gemacht :D

Posted by FaxxenTV on 2016年1月24日

内燃機関を有する車は、その機構の複雑さ、燃料の発火性の高さから全体剛性に関係するカスタマイズに強い制限がある印象があるけれども、電気自動車ならば制約が少しは緩やか(安全観点の剛性だけ)になるのではないかという期待しています。

シトロエンのDSを電動にして乗り回すのが夢。

そう遠くない将来、カスタマイズ車体が3Dプリンタでプリントアウトできるようになるのかもしれない・・・

Dec 172015

仮想の現実侵食

25sからのりんごを動かす奴はMITのMovieでだいぶん前に見た気がするが、色がついたり色々進化している。
モノを移動、回転させるという行為が、こういうシンプルな伸縮棒で実現できるのはすごいな。
空気で出来たりするともっと凄いなーと思ったりするけど、まぁ無理だな

この次はこれを介して、現実からのフィードバックを反映できるか?

Dec 092015

REZ Infinite VR Demo

楽しそう。ただ酔いそう。
VRの先は、人体が完全にフワフワ浮くような筐体か?それとも神経操作か・・・?

Oct 302015

現実の仮想化

すごいこれ。どうやってんだ?

この技術が進むと、ゲームなどを実際自分が居る空間を元に展開することもできそう。
そうなってくると脱出系イベントとかバイオハザードとかお化け屋敷とかが劇的に変化して面白い事になりそう。
つまり仮想を現実に持ってくるのではなく、現実を仮想化していくという感じ

Jun 172015

電子書籍の脅威

アマゾンKindleの文学まとめシリーズはすごい・・・。
本棚には入りきらない量の書籍が一冊にまとまって、しかも安価・・・。
この安売りを「文学に対しての冒涜」と捉える向きがあるのかよくわからないけれど、それよりも、これだけの書籍を購入しても、それを他人(子供)に共有できない「本の貸し借り」という文化の断絶の方が気になる。
(ちょうど先日、その辺エントリーしている「物体に依存した情報移動 - APEIROPHOBIA」)

個人的には子供向けの世界文学などを電子書籍化してもらえると、子供にタブレットを与えても良いような気がしているけれど、電子書籍アプリにそういうペアレンタル機能など存在したものはあるのだろうか?
(今のところAmazon、Google、Koboの3つをそれぞれ使ってみた感じ、そういう機能は無く、あくまで個人利用みたいな雰囲気ではあるけれども・・・)

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Jun 082015

GoogleフォトとPicasa

Googleフォトが本格リリースされました。
我が家はPicasaで写真を管理していますが、スマホ端末撮影した写真はDropbox(Carousel)と連携して、旗艦PCに保存し、デジカメで撮影した写真と統合して管理するという構成になっています。

ただPicasaが数年前にGoogleフォトと結合しはじめたころから、Android端末で撮影した写真の自動バックアップが流れこんだりして、少し管理体制がややこしい状態になっておりました。(自動バックアップをOFFにしている)

当時からGoogleの意向としては「データ保存先はローカルや端末でなくサーバ」という印象でしたが、実際スマホでバックアップした写真まで提示されるのはTPO的に情報過多だったのと、端末側のディスク容量への負担が大きく、改善されないのかなぁと願っておりましたが、どうもその辺改善されることなく正式リリースとなったようです。

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Jun 032015

Material designは触覚フィードバックのデバイス進化を加味しているか?

未来のデジタルUIは抽象的な方向に進化すべきであり、GoogleのMatrial designは時代に逆行したskeuomorphismへの回帰だという意見をチラホラと目にすることがある。
言わんとしていることも理解できるし、1つの解答であると思う。

しかしデジタルはソフトウェアとハードウェアの2つの要素にて構築される。
ソフトウェアとハードウェアを介在するUIデザインは双方の状態に依存した形で存在する訳で、その片翼のデバイス側では物理状態の再現へと技術が進歩しつつある。

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Jun 012015

五感の再現

May 252015

物体に依存した情報移動

電子書籍により省スペースの恩恵を受けていますけれど、人に貸したり、本棚に並べた本を子供がなんとなく読んでみたりという、「本という物体に基づいた情報」の移動が完全に消失しちゃう部分がジワジワとネックに感じつつある今日このごろ、電子書籍でなくあえて紙の書籍で購入することもチラホラ・・・

そもそも貸本、中古本という文化自体がメディア形状(物質)に依存したグレーなものだったことを踏まえると、電子書籍の仕組みは作者や販売元にとってマーケットとして健全な状態というのは頭でわかっているんだけど、リコメンドとは違う「継承」という概念を上手く残せないものなんだろうか?と思ったりする。

実は一時的な資産貸与よりも、死亡時の遺産継承の方がインパクト大きい気はするが、まだ問題は顕在化するほど歴史も成熟してないのだろうなぁ・・・。(アカウント切替みたいな?)

なんとなしにFacebookに書いたライフログがログになってない感じ似た印象

May 082015

情報のコンテクスト

Facebookに書き続けることは損失なのではと思い始めた - 西尾泰和のはてなダイアリー

Facebookが刹那的で情報アーカイブとしては使いづらい点は同意。
しかし元々コミュニケーションベースで駆動しているプラットフォームなので、まぁそこは上手く使い分けるしか無いのだろう
データはあるわけだからいつの日かそういう機能も拡充されるかもしれないけれど、ライフログ的な位置づけで使うのはちとリスクが高いのが現状

そういう意味ではプライベートなダイアリーとしてありつつ、Facebookともスムーズに任意連携できるサービスとかが求められているのかもしれない。
特に育児系の履歴とか、写真だけでは思い出せないことも多いですし。
動画でセマンティック - APEIROPHOBIA
画像でセマンティック - APEIROPHOBIA
などセマンティックの技術は進化しているのだけど、実際望まれているのはコンテクストなのではなかろうか?と思う。

そういう観点でDropboxの新機能はそういう部分を狙っているかもしれないなぁと思って見ていたりするが、個人的には、それでもDropboxの仕組みありきで、データとしてはやはり分離している部分がまだイマイチに感じている。写真の場合はExifにその辺テキスト情報入れ込めないのか?とか思ったりもするんだけれども無理なのかしら?

Dropbox、ファイルにコメントを付けられる機能を追加 -INTERNET Watch "Dropboxは日本時間29日、オンラインストレージ上のファイルにコメントを付けられる機能の提供を開始した。"

May 072015

動画でセマンティック

Apr 182015

ドローンで拡がる世界

ドローンって素敵だなぁ・・・

映像で撮影された場所はもうないんじゃないかみたいな感覚だったけれど、ドローンで一気にその誤解は吹き飛んだ。
個人的には、日常に存在しつつ、表に出てこなかった性生活を作品として表出させたデジカメの普及に匹敵するインパクト

おそらく将来的に、自分撮りなんてものも、発信機を持っている対象をトレースし続けるような撮影もできるようになるのだろうと思う。
運動会とか子供の数だけドローンが飛んでるみたいな将来も来るのかもしれない(すぐ禁止されるだろうけれど)

話がずれるが、データ作成側の技術は進んでいるが、消費側の進歩はほとんど見受けられない。
自身を被写体とした映像を、誰が見るのか?いつ見るのか?という、データ供給バランスが問題視される未来もそう遠くないのかもしれない。

Apr 152015

画像でセマンティック

スタンフォード大学の研究
コーダーに委ねたマークアップによるセマンティックより、こういう中間システムを媒介したほうが安定したアウトプットができるのではないか?と思ったり思わなかったり。
メモ

Mar 312013

Mantis

Following the lead of "KURATAS", "Mantis" with six foot has released from England. Multilegged robot is well known in "The Ghost in the Shell" written by Masamune Shiro. The article says it is like a "Fuchikoma", but I think Multilegged battery is much alike more than Fuchikoma(Tachikoma). (The reality is too difficult to carry the weight, so it need something to reduce its weight.)

Putting that aside, smoke production in this movie is too much, I think...
(maybe this machine emits no smoke...)

Ref.HOME - Mantis Robot

Jul 262011

A robot that flies like a bird


ロボットに感じる神々しさ。
オリーブくわえてたら最強。

他方、最後に出てくる司会。
一種のうっとおしさ最強。

当然、前者に感じる神々しさは、研究者たちの科学に対しての誠実さに対しての賞賛と尊敬の念から来ている。一歩一歩の積み重ねが具象化されてああなっているかと思うと泣きそうになるし、憧れる。

Markus Fischer | Profile on TED.com Plenty of robots can fly -- but none can fly like a real bird. That is, until Markus Fischer and his team at Festo built SmartBird, a large, lightweight robot, modeled on a seagull, that flies by flapping its wings. A soaring demo fresh from TEDGlobal 2011.

以前もFestoはこのブログで書いたと思うけど(クラゲ?)、素敵な会社。
圧縮空気による変形はかなり興味そそられる。まだ学ぶべきことは多々ある。
そしてもっと誠実にならないとな・・・と感じた。

‪FestoHQ さんのチャンネル‬‏ - YouTube

Jul 252011

Toyota Window to the world


未来だ。
しかし自動車毎につけるのが良いのか、持ち運べるiPadみたいな形態がよいのか?と言われると後者のほうが良いような気がする。カーナビですらnav-u的な取り外し可能な形が好ましいと感じる。

ただし電車とかパブリックな場所での展開としては魅力的。要はパブリック、パーソナルどちらを対象にするかによって形態・機能が変わると思っているけど、どうなんだろうね。

個人的には自分の代替としてのコアなパーソナル端末がありつつ、パブリックデバイスとコネクトすることでその機能を拡張していく

・病院に行って病院のデバイスにコネクトすれば過去の病歴、処方歴など一気に同期
・電車の端末にコネクトすれば、その路線図やら乗り換え、時刻表が同期
・旅行先でコネクトすれば周辺の観光名所のマップデータが自動的に同期

とか・・の形が理想形だけれども。

先日のテレビ字幕のタグクラウド自動生成でも書いたけれど、人間のキャパシティや時間のコストをどれだけ下げれるか?が今後の課題だと思う。今の情報を取得するコストの高さは、情報取得自体が目的化してしまう危険が高く、情報飢餓のプレッシャーという変な弊害も発生している気がする。一般事項においてそれがハッピーなのかと言われるとまぁそうじゃないだろうと思う。

ネット経由でPull取得だけでなく、その場所やシチュエーションにで自動的に必要とされる基本データを抽出するサジェスト機能が進化してくれたらいいんじゃないかなあ?それだけでリテラシーの低い人に対しての有用性はは格段に増すんじゃないか?当然その情報の取捨選択は情報操作にもつながる危険もあり、暗黙的にリテラシーが高くないといけないというジレンマはあるけれど、サジェスト機能の構築の仕方でコストを下げつつ対応は可能なんではないかと思う。


現実的な話ではどこが仕様主導を取るんだ?みたいなところで利権バトルが発生して難しいことになるのだろうけれど・・・。(こういうのこそMozillaとかやってくれればいいんじゃないかしら?)


May 242011

ガイガーカウンター腕時計(ステンレス製ベルト) Polimaster PM1208M

一家に一台ガイガーカウンターみたいな・・・

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