Results tagged “Child”

Apr 102015

子供スマホあれこれリサーチ

小学生の息子にソフトバンクのみまもりケータイを持たせていましたが、水没やらで2回交換。
あと形状的にぶら下げるタイプのため、カバンにつけたり、首にぶら下げたりという感じなのですが、まぁ電話してもでないでない。

要件としては

1)GPS機能で子供の場所が分かる
2)着信制限、発信制限
3)ネット接続の制限
4)防犯ブザー機能
5)防水、防塵、耐衝撃など耐久性
6)子供が持てるサイズ
7)本隊費、月額費、その他

ということで、一旦解約して再度検討するために色々リサーチメモ

ドコッチ 01 | 製品 | NTTドコモ

ドコッチ ポータルサイト - トップ - | NTT ドコモ
最初はドコモのドコッチが腕時計で防水というので、どうかしら?と・・・
嫁がドコモに受けた説明では、親がソフトバンクでも問題なく利用可能とのことだったようですが、どーも「イマドコサーチ | サービス・機能 | NTTドコモ」を使うにはドコモの契約が必要な気がしている。この辺サイト上でもすごくグレーに記述してあって良くわからない。
スマホ契約系ってNNP以降、どうしてもこういう部分を故意にグレーにして、後追いでやむなく親も一緒にキャリア変更みたいな絵図を感じて警戒してしまうのは私だけでしょうか?
ということで、ドコモにはその辺きちんと再度確認するとして、他にの選択肢も探してみる

1)GPS機能で子供の場所が分かる
2)着信制限、発信制限 通話なし、SMSのみ
3)ネット接続の制限 -ネット接続なし
4)防犯ブザー機能 ◯(SOSボタン)
5)防水、防塵、耐衝撃など耐久性
6)子供が持てるサイズ ◯腕時計タイプ
7)本隊費、月額費、その他 780円/月(デバイスプラス+ドコッチサービス)
初期費用:2000円
解約金あり


FILIP

腕時計だし、機能的にも問題を感じない。結構よさげ。
> ただし日本で使えるのか要調査。
使えないっぽい。また言語は英語だけしか対応してない可能性が高い。
ということで、残念ながら候補から除外

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Mar 312015

子供にプログラミング

子供が春休みで、学年的に学童も終わりということで、ずっと事務所に来ていた。
勉強などをさせていたが、全部終わってしまったということで、パソコンを与えてプログラムの勉強をさせてみた。

説明せずに、いきなりやらせてみたんだけど、そこそこ使いこなしている感じ。
最初は適当に組合せた動作結果を見ている感じだったが、だんだん動きをイメージしてそれを実装するようになってきた。
んで、「こうこう、動かしたいんだけど、どうしたら良いの?」みたいな質問にパパ答えられないみたいな状況・・・
子供は吸収が早いなあと実感・・・。

今はスクリーンの中でしか、プログラム結果が動作しないのだけど、

こういうのとかあったら、子どもとしてはもっと面白いんだろうな・・・。
もうこれからはIOT前提の世界ですしね。
ちと考えようということでメモ


Jan 262015

カルピスのロゴの中の豚

カルピスにブタがいると次男が言うので事情聴取してみた。 字として認識している私と、そうでない次男との意思疎通はかなり難航し、認識に与える前提の影響力を改めて認識させられた

Apr 222011

BUMBO / バンボ

BUMBO
首が座ったお子様にはとても便利。初號の時に購入しようとしたら、初號が巨大すぎて体が入らなかったという過去がある。ということで、今回弐號でキチンと購入。

予想以上にいいかんじ。安心だし、子供も結構楽しそう。

Nov 302010

七五三

12月の中旬に初号の七五三をしてきました。
七五三正直なんなのか詳しく知りませんでしたが、こう言うことだそうです。七五三 - Wikipedia
男の子は三歳と五歳ということなのだけど、多分三歳の時にやった記憶がない。Wikiに書いてある「地方によっては男の子の3歳を行わない所もある」なのかも知れない。


写真館で、袴を着て写真撮影。
最近の写真館は大判と同時にデジカメで撮影し、それをプレビューして現像写真を選択させるというフローになっていた。プレビューは大画面液晶テレビ。想像していたよりもデジタル化が進んでいた。しかしまぁ現像代が結構高い。一枚5000円ぐらいである。まぁ衣装レンタル代とかスタジオ代とかも入っていると考えると妥当な金額だとも言えるのだけど、もし同年代の子10人ぐらい集めて、ハウススタジオを一日借りて、自分たちで撮影したほうが安く済むような気もする。ま、衣装が大変か・・・。


その後衣装を着たまま氏神さんに赴き、七五三と弐号のお宮参り。

弐号のお宮参りは早産とか入院とかで、非常に遅くなってしまった。
産まれましたハガキも今月上旬にやっと出した次第。ドロッとした話なのだけど、「生きている」確証が持てるまでお宮参りも、産まれましたハガキも二の足を踏むような気持ちが心のどこかにあったが、この2ヶ月ぐらいでやっと安心して「生きている」状態を受け入れられるようになり、自分の中での踏ん切りがついたように感じる。

今年の6月から約半年、色々あったがここまでこれた。色々な人、色々なことに感謝である。

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