Results tagged “Music”

Feb 272004

イベント告知系 2/29

えー2000年から細々と渋谷を拠点に続けているイベント"better than travel"。
2月29日に"etoiles"と組んでいつものaziaからCAYに移動して行います。
2004/02/29 better than travel @ aoyama CAY
今回はフランスからmellow、日本からはSPANKY HAPPY、トルネード竜巻というラインナップ。結構前売り伸びているみたいであれなんですが、多分入れるはずw
ちなみにVJの"Clink!Clank!"さんは今年の1/5の東京ドームでもVJやりました(わかる人はわかりますねw)

そんでもう一個ずーっとお手伝いしているafterhoursのイベントも当日NESTの方で行われます。ガーン。
CARPARK Japan Tour/カーパーク・ジャパン・ツアー
GREG DAVIS、OGURUSU NORIHIDE with KAN DAISUKE & TOYAMA TAKEO、ANIMAL COLLECTIVE、DJとしてTODD HYMANというラインナップ。

ご興味ありましたらどうぞーー。
当日私はCAYの方でスタッフしてると思います。

Feb 262004

今週のヘビロテ

今週はJAZZからパンクへ移行。
「Trees Are Dead and Dried Out Wait for Something Wild /SIKTH」
やーやー久々こーゆーバンドに遭遇。ちょっとUK的なくどさはあるものの、リズムセクションの展開のせわしなさがすばらしい。口ではうまく説明できません。変拍子とか変調とか不協和音嫌いな人はまったく駄目だと思います。ある意味非常にノイジー。

「Evolution of Energy / S.T.U.N」
うん、1990年からの軽いパンクとはちょっと一線画してますかね?UK的といえばUK的(でもこの人UK?)音は軽いです。曲も単調です。でもまぁそれが良い。ザックの再来とか言われているらしいけど、そーいう感じではないですね。個人的にはPISTOLSの延長でし。


「SOLEA / SOLEA」
TEXAS IN THE REASON Samiam のGとVoが作ったバンド。もーつぼを押さえまくっています。かっちょいいです。はぃ。元々USパンクってこーいうもんだろうと。日本はスカコアが流行っちゃった影響でバカバンドばっかになってしまいましたけど。いや、本当にこれいいですよ。今回一押しです。ミキシングがちょっと不満ですが・・。

Feb 242004

VoVoTau

巷で人気らしいVoVoTau。詳しいことは全然知りませんが、個人的には全然駄目です。受け入れられない。CMとかみると思わず苦笑してしまう。

とある音楽筋からの情報によるとyahooのトピックスを購入して「この歌詞が、若者を癒してる」とか煽って人気爆発らしいです。(あのトピックスが買えるっちゅうのも知らんかったですが)まー売れていることは否定しませんし、良いと思っている人に対してもどーもおもいませんけど、最近は本当に何がいいのか?って判断基準としての情報があまりに傀儡的に感じる今日この頃。記名ありのレビューならまだしも、一般的ニュースの衣をかぶるのはどーなのか?と・・。

Feb 102004

塔崩壊

ブイブイ言わせているからさぞ儲かっているのだろうと勝手に思っていましたが、米国タワーレコードを経営しているMTS Inc.,が破綻です。一億ドルだそうです。いわゆる100億円?ひーー。そんなになる前に何とかしろよと思ってしまうw そんな借金破綻したらえらい迷惑。
Tower Records Files Chapter 11 Bankruptcy
日本は別会社らしいので特に大丈夫だとは思うのですが・・・。

エンターテイメント業界という花火を打ち上げ続けなくてはいけない業界って大変だなああと・・。
この資本主義の世の中で本当に成功しているという企業はあるのだろうか?と思ってしまいます。経済は疎いのでアレですが、結局株価上昇による企業価値の上昇とか突き詰めればバブルそのもののように感じる。見かけの額ですげー儲かっているように見えるけど、それが果たしてそんなに信頼できるものなのか?(一応日本も去年から自己資本の計算方法がアメリカ式になったとかいう話ですが、詳しくはわからねー)

Feb 062004

最近のヘビロテ

"In the House"-demitri from paris
フレンチハウスの3枚組みmixCD。王道ですが、非常に心地よいでし。最近クラブでハウスっていってもこういうのあまりかかってないですよね。トランスみたいなハウスが多いように感じます。復権希望。

"exhibitionist" - jeff miles
よいよい。はずれなし。4台ターンテーブル回しています。デリックといい、なんなんでしょう?w

"virgin ubiquity"- Roy ayers
ま、ある意味王道ですがー。よいです。

雑食なので全部ジャンルがばらばらなんですが・・・w
そしておまけにどの人についてもあまり詳しくはないですw

Dec 292003

世界に一つだけの花

SMAPが歌って今年大ヒットしたこの歌ですが、作詞作曲は槇原敬之。(いわゆるローリー寺西の従兄弟w)
麻薬やら、ゲイ疑惑とか色々あったけど、彼の歌は好きだったし、この歌はほんとうに良い歌だと思います。復活してくれて本当によかったなぁと思います。ということで今年のオオトリはこの歌だそうです。いつかマッキー本人が紅白にでれたらいいですな。

Dec 092003

ねぇキミのパンツの中で泳がせてよ

引越し以来未だ開封されていないCDのダンボールをあさって「岡村靖幸」のCDを発掘した。うおーなんか久しぶりだなーーと思って聞いてみる。「うぉーー!かっちょいいぜ!!」ということで今日は一日こればっか。高校生のころから大好きで延々と聞いていますが、未だにきいてもかっこいいです。

こないだ吉川晃司アニィが「よく尾崎豊、岡村靖幸の3人で遊んでいた。3人でじゃんけんして俺と尾崎が勝ったら飲み屋、岡村が勝ったらディスコに行って、岡村のカクカクした踊りをやらされていた」というのを聞いて「へぇーー全然予想できない組み合わせだなあ」とか驚きました。晃司兄貴が踊るのはわかるのだけど、尾崎豊も踊りますか?w想像できません・・・。

しかし晃司兄貴もますますかっちょいいです。デビュー前から地元ではなんかかっちょいい兄貴がいるという話はちょくちょく聞いていたのですが、なんかベストテンとか出るようになって「わーー!広島の人がベストテンにでてるようー!」とか騒いだものですw(ユニコーンもなんかも近所の兄ちゃんが売れているとかそういう盛り上がりかたをしたような・・・、まデビュー前から個人個人はバンド好きな間では有名な人だったんですけどね)

個人的にはもういちど布袋の兄貴とCOMPLEX再結成とかしてもらいたいです。
そしてそれ以上に岡村靖幸がひそかに今年の9月ごろにツアーをやっていたことを知って地団駄を踏んだものです・・。太っていてもいいんです、是非もう一度見てみたいです。

Nov 282003

BPM=1000とか

世の中には何事にも追求していく人がいるもので今回は音楽のBPMの追求について。
通常ヒップホップで90BPM前後、テクノとかで120BPM前後てな感じ、人間の鼓動とシンクロすると気持ちよくのれるという話を聴いたことがありますが、真偽のほどは知りません。
でもまぁなんとなく理屈的にも数値的にもそんな感じはしますね。
で、そんな仮説など物ともしない(というか挑戦しているのか)のか、1000BPMの曲とかあるそうです。(脈拍1000とか破裂して死ぬと思いますけど)

で、1000BPMの曲を聴いてみました。
ハエが飛んでいるような音がします。
かなりイラつく。全然のれません。

聞きたい人はこちらから"hard core"を選択して、"speed core"を選択してください。1000BPMのサンプルが聴けます。(ってかhard coreはどれも早すぎる気がしますが)

これを大音量でクラブで流したらみんな頭から血を噴出して死ぬんじゃないかと・・・。
だれか流してください。

Nov 082003

三柴 理 Electric Trio

三柴理

三柴理というよりも”エディー”もしくは”江戸蔵”の方が馴染み深い人もいるかも知れないが、日本のロックシーンの中でYOSHIKIなんか目も当てられないほどのぶっちぎりのピアニスト”三柴理”のライブに行ってきた。RolandのV-synth、Fantom-Sのイベントということで入場無料ってことで渋谷BOXXへ。

ちょっとスタートに間に合わなかったのだけど、相変わらずの三柴さん、とてもピアニストには見えないいでたち。しかし奇曲「夜歩く」、「サンフランシスコ」と立て続けて演奏したところなんかちょっと感動した。個人的には「黎明第2稿」とか聞きたかったんだけど、今日はシンセのイベントなのでそれは無かった模様。(残念)

三柴江戸蔵として在籍していた筋肉少女帯の「仏陀L」「シスターストロベリー」は日本ロック界に残る名作だと改めて思いました。でもソロ名義のピアノ主体のアルバム「Pianism」とかもとても素敵です。

一応帰りにV-Synthを見たのだけど、タイムトリップパッドとかDビームとかもう最近のシンセはほんま多機能で面白い。アナログシンセ内臓のやつ一台欲しいなあ・・・。

Continue reading 三柴 理 Electric Trio.

Nov 082003

たかしゃっぽ

遠い昔に父だかに教えてもらった歌みたいなもので、謎めいたものがある。
「たかしゃっぽんがり、陸軍の乃木さんが 凱旋門??? 敵を追いかけた。・・・・」
まだまだ後に続くのだけど、はっきり言って小さいころ意味もわからず耳で覚えたので良く思い出せない。内容とかから見るとなんか乃木将軍のこととか言ってるので、戦時中とかの歌かなああと思っているのだけど、よくわからない。
流れとしてはレインボーマンの「インドの山奥で でんでんかたつむり、 りんごはまっかっか、カーちゃん怒りんぼ、 ボークは泣いちゃった、(このあと良く覚えてない)」とかみたいにシリトリ歌なんだと思うんだけど、ヒットしなかった。(まぁ入力する人がいないんでしょうけど)

ちなみに「レインボーマン」は全国各地で色々なパターンがあるらしくてこんな感じでまとめられています。やっぱ俺は関西系が違い感じですね。関東とかかなりアホっぽいw(どっちもあほだけど)「六豆」とかいう言葉が関東にはほとんど入っているのですが、「六豆」ってなんだあ?

Oct 242003

諸田コウ

DOOMというバンドを知っている人がどれだけいるでしょうか?
俺が高校生のころのバンドブームのときにフェルナンデスのカタログとかにまだインディーズのXやカマイタチとかと一緒に掲載されていたような3ピースバンドです。
ま、見てくれは「白塗り」な訳で、ぱっと見色物バンドのように見えるのですが、曲がすごい。
超絶テクニックで独自の世界を築いていました。個人的には絶対世界で通用するバンドだと思っていたバンドだったのですが・・・。詳しくはこの辺など

そのバンドのベーシスト諸田コウという人物の奏でるハードコアなのにフレットレスなベースの虜になりまして、ずっとファンだったのですが。「大音量に耐えられない」と突然の脱退(後に躁鬱病と判明)、そしてソロ活動、新ユニットと活動を再開し始めたときに突然亡くなってしまいました。

で、諸田コウ名義の最後のソロプロジェクトアルバム「生∞死」を先日やっとこ手に入れました。一般のレコード店では扱ってないという話は聞いていたのですが、たまたまネット上で販売しているのを発見して注文した次第です。

DOOM時代の曲調と正反対の方向ですが、深くて、美しい旋律。そして朗々と奏でられるフレットレスベースの音。すばらしいです。天才の早すぎる死が惜しまれます。

ちなみにこのアルバムには孤高狂気のピアニスト三柴理も参加しています。んで、三柴理のライブが明日明後日と横浜で行われるそうです。行けたら行こうかなと・・・
三柴 理Electric Trio

ま、日本にもジャコパスやゲディ・リーに勝るとも劣らないすばらしいベーシストが存在したということをできるだけ世に知ってもらえればと思って書いてみたりしました。

Oct 242003

近藤等則

今日はトランペッター近藤氏のスタジオにお邪魔して、VJをプレイ。
いきなり曲をかけられてプレイスタート。
スタジオの中で近藤氏が画面をじっと見詰める中、ひたすらプレイ。
一度休憩を挟み、色々ディスカッション。
「ふむふむ、そういう風に映像を捉えているのね?」ということで第2回目スタート。
近藤氏色々と曲をかけていくのに対応して、アドリブでクロさんとプレイ。
3時間ほどプレイして満足したのか近藤氏と一緒に近所のショットバーへ。
そこで2時間ほど色々話す。なんというのかな、近藤氏長年世界でプレイしてきただけあって直感的に色々なことを理解しているようす。もともとが工学部で理論的な思考も持った上で、長年の音楽活動から得た経験をうまくミックスしている感じで、氏の言葉とか結構奥深い。
これは信蔵さんにも言えることだけど、理論だけでなく、経験を踏まえて深みを増した言葉ってのは聞いていて色々考えさせられることが多い。ま、それを聞いたからにはそこよりも上に行って、さらに伝承していくのが聞いた人間の務めでもあるのだけれども・・・。
ま、話終わらないので25時過ぎて撤収。

これからどういう風に絡んでいくのかわからないけれど、相乗効果でよいものが作れて、さらに高みにいければ言うことなし。がんばらねば。

しかし村上ポンタさんといい近藤さんといい、音楽関係の人は無茶をたくさんしているw
だからこそいいものが作れるのかも知れないけど、面白い業界だなあと思いました。

参考:「世界聖なる音楽祭」これすごくいいこと言ってます。おれが最近悩んでいたことに通じる部分あり。

Oct 132003

last heaven

thee michelle gun elephantが解散した。
大好きだったんだけどなあ・・・。
ライブ行きたかったなあ・・・。

(´・ω・`)ショボーン

Oct 122003

HEAVY ROTATION

最近はこんな感じ

FAKEVOX / Plus-Tech Squeeze Box
TOKYO'S FINEST / ZEEBRA
THE BLACK EYEDREAS / elephunk
Cafedge

まとまりのないラインナップですw

そういえばpixels Pixies 再結成らしいです。
やたー!またフランク・ブラックに会えるなり!
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Oct 032003

イェーィ!ってサウンド

精神的体力的に「もうだめぇぇぇ」となった時にコーラとタバコと共に必要なものが音楽。

で、もう本当にだめだ!って思った時に聞くとテンションを再度持ち上げることのできる曲は人それぞれ色々あると思うけど、まぁ有名なところだと「ロッキーのテーマ」

この曲が流れると意味もなく腹筋や腕立てをはじめ、階段を駆け上り両手を突き上げて叫びたくなります。しかしこれは仕事で使うには逆効果です。どちらかというと肉体労働の時に聞くべきです。

Continue reading イェーィ!ってサウンド.

Sep 162003

女子十二楽坊

女子十二楽坊
最近流行っているそうです。
全然知りませんが・・・・

個人的には仲宝(チョン・パオ)ちゃんが好みです♪
ちょっと間違った女子十二楽坊の楽しみ方でした・・・w

Sep 062003

圧巻!

better than travel行ってきました。(ってかスタッフですけどw)いやあすごいものを見てしまいました。aupe(元phat)の壮絶なプレイ。約50分間ノンストップでひたすら即興プレイ。すごい、鳥肌物!自然に踊りだすアンドトランス状態wむちゃくちゃかっちょいいです。おれも太鼓きちんと勉強したいなあ・・と改めて思った。
トップバッターのElectrical LOVERSもかなり良かった。これ普通ライブ会場とかで(しかもAZIA)やるのはかなり度胸いるとおもいますけど、やりきって、しかも解放させるのはすごいっす。「これからのBTTはこの方向性やで!」とアピールしたとdoggy氏も言ってましたが、まさにそのとおり。お客も結構どうリアクトしていいかわからない感じだったけど、空気を後にスムーズにつなげる感じに仕上げてもらったと思います。ほんまお疲れ様です。CD買おうかと思ったけど、今日営業が忘れたらしいです(アホカ)。2番手Cha-Pariは前回以上にパワーアップ。構成はよりシンプルになったけど、その分人間的な表現力が剥き出しで迫ってくる勢いでより迫力を増してました。ほんとこの人留まるところを知りません。恐ろしいですな。個人的にはもちっとドラムとか弱くして、声とかを前面に出してもいいんじゃないかしら?とか思いますけど、まぁそれよりも捉えどころのないMCが笑えます。関西人なのに結構投げっぱなしwショージ系ですw
3年間続けているこのイベントですが、今年の春によりコアに、そして今の音楽業界のシステムに鉄槌を打ち込むべく路線を変えよう!ということになったのですが、かなりいい感じで方向性を示しているんじゃないか?と思います。(まぁ収益がどうか?というのはありますけど)まぁこれからも地道にヒタヒタとやっていきます。出来れば来年は海外アーティストとかとジョイントもやりたいな。(一応話はしているんだけど、詰める時間がないw)
帰りにHMVで「ごっつええ感じ」#1,#2「スキャナーズ デジタルニューマスター」DVD-BOXを衝動買いしてしまった。「ひょうきん族」もまよったんだけど、やっぱ山田邦子とかの痛さを考えると買えなかった・・。
「スキャナーズ」は大学の頃にかなり好きな映画だったのですが、これ今見ると監督デビット・クローネンバーグだったのですね。「椅子」とか「機械」とか見たいなあ・・・。
しかしamazonで買うと15%引きなのか!4500円も損してしまった・・・。ちょっとショック。

Sep 022003

時には昔の話を

時には昔の話をしようか
通いなれた 馴染みのあの店
マロニエの並木が 窓辺に見えてた
コーヒーを一杯で一日
見えない明日を むやみに探して
誰もが希望を託した
揺れていた時代の 熱い風に吹かれて
体中で瞬間を感じた そうだね
道端で眠ったこともあったね
どこにも行けない みんなで
お金は無くても なんとか生きてた
貧しさが明日(アシタ)を運んだ
小さな下宿屋に いく人も押しかけ
朝まで騒いで眠った
嵐のように毎日が 燃えていた
息が切れるまで走った そうだね
一枚残った写真をご覧よ
ひげづらの男は 君だね
どこに居るのか 今ではわからない
友達も何人かいるけど
あの日の全てが 空しいものだと
それは誰にも言えない
今でも同じように 見果てぬ夢を描いて
走り続けているよね どこかで
(by Tokiko Kato)

Aug 152003

瑠璃色

午前4時 寝返り
暗闇で まばたき
ぬるいシーツをかきわけ泳ぐ
青白い 閃光
涙虫 かくれんぼ
夢の入り口 見つからないの
もういいかい? まだだよ
いつだって揺れながら生きてたい
それだけなんだ
瑠璃色の炎 燃やしながら 星になるまで
ぽつねんと 三日月
花守りが かくれんぼ
夢の続きは 雨に降られた
もういいかい? まだだよ
この広い空が その瞳には
何色に見える?
明るい絶望 この胸に走りつづけるの
光りの中で・・・闇の中で・・・
初めから何も無い そう何も無い
だから絡まった風を切っていくこの想いを
掴んだとたんにすぐに行ってしまうこの瞬間を
いつだって揺れながら生きていたい
それだけなんだ
瑠璃色の炎 燃やしながら 星になるまで
(by GO!GO!7188)

Aug 022003

J's Brat

でVJ。セルリアンタワーの中にあるだけあって、赤いブルーノート系というような結構高級な感じのつくり。まぁジャンルはJAZZ系だったのですが、ちとソースの毛色が違うように感じてかなり凹む。でも他の二人は結構自信もってプレイしていて、なんかすごいなぁと思う。なんかそれでまた凹むw
なんか俺ってダメだなあ・・・。すごい俯瞰で自分の立ち位置とかを見てしまって、自分の役割を自分で決めてしまう傾向にある。もっとわがままにアピールすればいいのだろうが、なんかダメですw
まぁ歳とって感覚ずれてきてるのかもしれないにょろ。そろそろVJも引退かにゃ~と思ったりしました。

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