Results tagged “Music”

Feb 152011

TONIGHT


これはすごい歌。初めて聞いたとき涙が出た。

でも一番好きなのは大木美佐子さんがいた頃のファンファーレ。
空気公団とかLampとかに通じるNeo J-popというかその辺の空気が好きだった。
なので、もうその辺はLampにお願いする。

Feb 152011

メローメロー


口ロロ(クチロロ)を知ったのは実は音楽からではなくて、「ワラッテイイトモ」のK.K.氏が彼らのデビュー曲のPVを担当したという流れだったのをふと思い出した。
そしてそれが7年も前だったということを知ってかなりゾッとした。

apeirophobia: 「□□□」のPVをK.K.が制作

この調子だとあっという間に寿命が尽きてしまいそう。
怖い。

Feb 152011

□□□(クチロロ)/あたらしいたましい feat. 金田朋子


うわー。これはスゴイ。
ほんとうに凄い。突き抜けた瞬間っつー凄さ。
遠い昔supercarで感じたのと同じ感覚だわ。

Feb 082011

Learning / Perfume Genius


これいい。
一瞬にして無くなってしまう一度だけの初恋のような儚さ。
2枚目からはもうこんな曲かけないんじゃないかなあ・・・。
こういう奇跡的な危うい曲に出会えるのが音楽って面白い。

AmazonのMP3販売で初めてこれを買うか?朝からずーっと悩んでいます。
来週ぐらいに決断できるかなーって思います。

Jan 082011

Arrivederci Mostro / Ligabue

イタリアのシンガソングライター、映像作家でもあるLigabueの昨年のアルバム。曲はどスレートなポップロックですが、声がとても好き。

徹夜明けの気怠い時間にLigabueとダブルトム(Waits,Jones)のセットが最近のお気に入り。

しかしイタリア人やっぱカッコイイ。
ジローラモよりもちょいワルな感じに憧れちゃう。

Dec 112010

メイズ参上!


OPもいいけど、バカボン鈴木+サエキけんぞうのEDがいいにゃー。

しかし今回の宇宙人の回は面白いなあw

Nov 262010

Enemy / Blue Foundation

予想外の結末で、タイトルを再認識

こっちのPVには一瞬bichi写っています。

Continue reading Enemy / Blue Foundation.

Nov 152010

For the Ghosts Within / Rovert Wyatt


買わねば買わねば。

Oct 212010

あっち


好きだけれど、理解はできてない。

Oct 162010

burrole's kibble October / 2010

Hannah / The Age of Rockets
お前もいつかこういうのを聞くようになるんだと、20歳のころの自分に言いたい。
多分無視されるのだろうけど。

Atlas / The American Dollar
逝きそうで逝かない感じ。「すんどめ」ってやつ。
これも歳を食ったから分かるようになるのかなぁ?

Everybody Knows It's Gonna Happen Only Not Tonight / The Go Find
だんだんと歌になってきた。うれしくもあり、寂しくもあり。

Soul Mosaic / Greyboy
どちらかというとジャケ買い。時々こういうベタなのに引かれる。

Aquarian Moon / Osunlade
ジャケットから勝手にKlaus的なあれを想像して買ったのに全然聴いてなかった。
たまたま聞いてみたら実はKlausとFunkの融合的な謎な感じで結構良かった。

Wonderful Morning / Pilot Jazou
イタリアのDJだったかな?イタリア人がナポリタンスパゲティ食べてるぐらいキャッチー。
いやベタベタって意味ではなく、そのさじ加減も含めてキャッチーだってこと。

On The Spot Reworks / Povo
王道。落ち着く。こゆのを聴くと世の中奇をてらいすぎてるんじゃないかと自戒もこめて感じる。

Tonight Josephine! / Tape Five
Povoみたいなのを聴いた後で必要な一枚。
期待に応えつつ、毒を一滴

Jul 052010

burrole's kibble June / 2010

6月5日に書いたけど、ワイフが倒れたりして公開してなかった。

Neon Bible / Arcade Fire (2007)
根暗なんだろ?

The Budos Band / The Budos Band (2005)
土というよりも糞的な何か・・・
スポーツ後の一杯的無意味感

Freedom No Go Die / The Souljazz Orchestra (2007)
ビアガーデンに入った時点で泥酔

Evolution / Liquid Soul (2002)
なんだろな、色々あったよね@この時期。

Chicago, Detroit, Redruth / Luke Vibert (2007)
前にも書いているかもしれないけど、Vibertはバランスが好き。

I'm Like a Virgin Losing a Child / Manchester Orchestra (2006)
ハンバーガを食べない引きこもりアメリカン。"Mean Everything to Nothing"(2009)でいきなり攻撃的になった。ハンバーガーを食べた。

Plunder, Beg, and Curse / Colour Revolt (2008)
ナイスボイス。ダークアメリカン。Museを彷彿とさせるコード進行。
日本人の琴線にはビンビン?
http://en.wikipedia.org/wiki/Colour_Revolt

We Built a Fire / Seabear (2010)
結構嫌なことがあった?

Equinox / Sergio Mendes (1967)
産まれたときにあきらめた。

Grassland / Akira Kosemura (2010)
前作"It's On Everything"(2007)も好き。
このジャンルの日本人の情報を何故か海外メディアから入手している。

hum / sawako (2005)
空間系でも日本人だとまだ少し共感できる。
外人だと理解できないときもある。だって肉食だから。
そもそも日本人?

El Ten Eleven / El Ten Eleven (2004)
Battlesを茹でて油を抜いた。
私はとても好きだけれども、他人は知らない。
シャケじゃなく、ジャケも好き。
http://www.myspace.com/elteneleven

Push/Pull / Foxhole (2007)
The tortoiseとかに影響を受けているであろう、変態。
Liteもこっちに掘られたのかも。

Import / Export / Genf (1997)
The tortoiseと同時期に活躍した変態。この時期はpost rcock, experimental rockなど試行錯誤の時期。Genfは空間系、音響系の融合中心。でも単純にギターロックとしてかっこいい曲もある。

Eingya / Helios (2006)
Unleft(2009)について既述済み? 大して良くないのに、聴いてしまう不思議バンド。
「やっちまったなぁ~~?」って感じでどう評価していいのか良く分からないんだが、なんだろうな、これ。

Disappear Here / Hybrid (2010)
気圧が低いとき聴く。

Night Train / Keane (2010)
ロッキーだろ?

Dreams / Whitest Boy Alive (2006)
Robert Smithとやくしまるえつこが結婚したらこーなる。

Snivilisation / Orbital (1994)
俺アホだから好きだ

Apricot Morning / Quantic (2002)
ポロシャツの襟を立て、胸元をはだけて、アピール!@家。

Jun 292010

dreamline


本能的に体が反応してしまう私はおじさん。

Jun 222010

Be my baby


もうこの曲も18年も前の曲なのか・・・orz
甘酸っぱい思い出もだんだん発酵していく。
あの頃の自分に伝えるとするならば、もっと落ち着けと。
ただそれだけを伝えたい。

Jun 052010

amazarashi

久しぶりにヒリヒリする感じで良いな。

amazarashi

Continue reading amazarashi.

Apr 252010

burrole's kibble April / 2010

(上から)
The Pioneers / Tunng
Tunngの2006のシングル。今更だけどかなり良い。

Demonstration Tape 1997-2007 / Solvent
Solventのdemo tapeを集めたアルバムなのかベストアルバムなのかよーわからん。でもまぁ他のアルバムとかぶってる曲は今のところないかなあ?(わからんけど)

Sincabeza / Sincabeza
Sincabezaの2008の多分デビューアルバム。インスト変態バンド。今どうしているのだろうか?似たところだと37500 yens、SWIMS、Fago.Sepiaとか・・ゴメンナサイゴメンナサイ。

ilisu / Phonem
Phonemの2002年のアルバム。残響系の名盤。去年3枚セットで再リリースされていたので、知ってる人多いかもしれないけど、改めて聞き返してみてもやっぱよい。

Paolo Apollo Negri's SXSW Odyssey / Paolo "Apollo" Negri
いきなり毛色が変わるけど、Paolo "Apollo" Negri。イタリア系ファンクジャズ。アメリカのそれと違い泥が抜けた感じでかなりお洒落。ほんとにイイ。2010俺ランクのかなり上位。

Hutspot / Lefties Soul Connection
ハモンドつながりで、Lefties Soul Connectionの2006年のアルバム。まぁ無難な感じだけど・・。

ハモンド系。Jimmy McGriffの1971年のアルバム。結構結構すきなんだけど、Billy Wooden、Jimmy Smithに比べてなんか一本調子に感じる時がある。

Nils Frahmのシングル。ドイツで即完売した話題作。残念ながら俺はイギリス盤。かなりメランコリックなピアノですが、深夜に聞くと無意味さと勇気のなさとかそんな感じで深く沈めます。かなりオススメ。これも2010ランク上位に入る予感。

Isanの2006年のシングル。バッハをカバーしている気がするんだが、曲名思い出せない。年だ・・・orz

Mar 302010

UPHILL CITY REMIXES & COLLABORATIONS

リリースされていたの知らなかった・・・。Lullatone、Shugo Tokumaru、Montag等ナイスな面々が参加。


話変わるけど、最近Lali Punaとか独占先行販売とか多くて、うっとおしいわ。なんやねんそれ。アホかと思う。そゆんで購入するんが多いから、iTunesでしか販売せんとかおかしなことになんねん。そういう音楽産業からの自由を求めてPrinceやらが始めたインターネット配信。今ではガッツリ他社を蹴落とす戦略にのってどーやねんって思うわ。音楽は人を幸せにしとらんっつーねん。(つーかiTunesは悠然としとけばいいのに、根こそぎ潰す気かいな?)


まぁおっさんの戯言やけど。


しれっと爽やか笑顔で人を殺すタイプかもしれんw

Mar 172010

DREAMIN' DREAMIN' / Replica


青春だなぁ・・・。
泣けてくる

Rolling Bloodまで!!

you tubeありがとう!元気でた!
ちなみに1989年の曲だから20年前の曲だ!
ヒィ~~

Mar 092010

Feeling Good #2


QuanticもFeeling Goodをやっていることに#kizuku(謎

Quantic

QuanticとQuantic Soul Orchestraという2通りの呼ばれ方があるようなのだけど、どういう区分なのか?はよー分からんちん。しかしイイ。

其の壱:apeirophobia: Feeling Good

Mar 082010

The Inner Mounting Flame / Mahavishnu Orchestra

1971年のRockJazzの金字塔と言われる名作、Mahavishnu Orchestraのファースト"The Inner Mounting Flame"の1998年のリマスター盤。ジョン・マクラフリン、ビリー・コブハムの生み出す変態リズムは鳥肌モノ。スバラシス。

Mar 072010

ゆらゆら帝国で考え中


倒れるほどの衝撃を受けたのももう10年も昔。
ライブ行きたい。

明け方に聴くとめっちゃアガル。

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