Results tagged “Music”

Mar 062010

moment A rhythm


徹夜明けの体にずずずずっと入ってくる・・・
さいこーだ!

Jan 312010

burrole's kibble January/2010

年末だ年末だと思っていたら、あっという間に年が明け、気づいたら1月も最終日です。なんだか自分と時間が少し疎遠になったようなそんな寂しい感覚です。ということで1月の耳の肥やしをメモ。

1月はちょっとアグレッシブな感じで構成されてます。(前半はFunk、R&B系でしたが)









Jan 162010

昔の未来


懐かしス。

Dec 102009

Bukin' The Bolts

15年も前なのか・・涙がでる。
もう日本にこんなバンドは出てこないかもしれない。
本当に最高だった。

1枚目のアルバム、LPなんだよな・・・汗
久しぶりに聞きたいな。

Dec 102009

Extra

懐かしい

Dec 052009

LITE

海外のサイトで知り、気に入ったのでまとめ買い。よくよく調べてみたら日本のバンドだった。インスト系ですけど、かなり良いです。

4年前にtoeの"the book about my idle plot on a vague anxiety"を聞いたときのインパクトに似ている。
実際はBattles、Don Caballeroとかに近いかな?と思いますけど・・・。

Dec 042009

THIS IS IT

これ映画のみでDVDとか出さないとかいう話じゃなかったんだっけ?
まぁいいや。
BlueRayで買いたいな。
再生機器無いんだけど・・・。

買うかな。

Nov 202009

沁みる・・・・

明け方に
聞くと
じっとり
沁みる


特に"A Song for You"


Leon Russell万歳!

Oct 292009

burrole's kibble October/2009


なんか夏ごろからバタバタしてて、落ち着いて新しい音楽聞き込めてない。

ココ数ヶ月Jimi Hendrixのライブ盤がメイン。

知らんうちにJimi Hendrixだけで67枚もアルバムを持っていた(汗 しかし、聴いただけでどこのライブなのかとかそんな極めた状態では無い。というかmp3で音楽を聴くようになってからアルバムと曲が一致しない。CDケースを出すという行為がなくなっただけで、こんなにも曲に対しての意識がなくなったのかと愕然とする。オートランダムプレイは懐かしい曲を思い出させてくれる半面、新しい曲のラベリング作業を欠如させる諸刃の剣だ。(まぁやめられないけど)

新しいところではRodrigo Y Gabrielaの"11:11"、Flunkの"This Is What You Get"、CURIOUSER AND CURIOUSERの"SANTAMONICA"、Museの"The Resistance"、Artic Monleysの"Humbug"とか、Jay-Zの"The Blueprint 3"とかちょっとメジャーどころが多い。

Lumbの新しいのはまだ聴いてない。

というか本当に曲とアーティストが一致してないものが多すぎる。
よくない傾向だ。
落ち着いたらキチンと聞き込む。


Jul 232009

Feeling Good

Michael Bubléの"Feeling Good"。この曲結構好きなのですが、これをカバーしている曲を聴いて、誰かしら?と調べたらMuseとかいうバンドでした。

で、アルバムを数枚買ってみたのですが、まぁ全然ビックバンドじゃなかったw
でも泣きすぎRadio Headってな感じで結構良かった。掘り出し物。

今日は肩こりがひどい。
多分昨日ビンのふたを開けようとして失敗したときの筋肉疲労だと思われる・・・。

追記:
この"Feeling Good"って元々誰が原曲なんだろう?Nina Simoneって人なのかしら?
それともオリジナル不明のスタンダード?

Jul 192009

burrole's kibble July/2009

夏です。
暑いです。
そんなときはやっぱファンクです。

と言うことで最近のヘビロテさんを列記。
最初の4枚、The New Mastersounds。
外れ無しと言って過言ではないかと。
ツボをグシグシ押してくれます。

個人的にはJAZZ HOPのSound Provider、Funk HopのThe New Mastersoundsっつー感じ。(まぁ適当ですけど)
Betty Davisはものすごく暑苦しいです。たまらない。
ファッションも常軌を逸しています。
一緒に生活はしたくない。
Breakestraも、Mastersounds並みに外れ無し。
Mastersoundsがクールなら(Funkの中でも)、もっと泥っぽい感じ。勢いがかなりいい感じで盛り上がる。
Curtis MayfieldはLive版でMCトークも入っていて、なんだかアレなんですが、夜中に一人で聞いているとなんかぐっと来ます。
Ebony Rhythm Bandはなんか音質がもやーっとしてますが、逆にそれがなんか良い雰囲気を出しています。ハモンド多用しているので個人的に盛り上がるっつーことで。
Jimi HendrixのはBBCの2枚組み。ナレーション込みなんで、なんか夏におばあちゃんちでモノクロのブラウン管のテレビで見ているような感じでとても好き。



盛り上がりすぎて、クールダウンしたいときはこんな感じ。
MF Doomは結構好きなんだけど、誰なのかサッパリ分かりません。
Donny Hathawayのライブ盤は絶品だと思う。"A Song For You"はちびりそうになる。

こんな感じで2009年の夏を乗り切る感じ。

May 052009

さようなら、さようなら、また逢う日まで

カバーズ: RCサクセション

清志郎の今際の際は穏やかだったそうだよ。死ぬ時の為にこの芸名を使っていたかも知れないのに、あんまネタにされていないっぽい。東スポとか東スポとか東スポとか・・・がんばって。

Otis Reddingも好きだけど、Little Richardの方が好き。

全然関係ないんだけど、BOOK OFFが結構良いブラディングCMを展開している。
誰かしら??

May 042009

メガネをかけた

footsteps~10th Anniversary Complete Best

松たか子が半端無く可愛く思えるここ数年。
所謂HEROの松たか子だけれども・・・。

ちょい不細工+めがね+ショートカット+スーツ。
あぁドキドキするワン。

Apr 292009

Born Slippy

ファッションが周期的にリバイバルするという説を信じると(30年+60年説とか、20年説とか)、そろそろこのスタイルがブレイクする日も近いはず。

Apr 032009

「にほんのうた」スペシャルライブ in 月の湯

090403.jpg

銭湯で行われた曽我部恵一さんのライブに家族で行ってきました。
50~60人ぐらいのお客さんで一杯な感じ。
マイソンはやはりじっとしておられず、女湯に移動して(ライブは男湯)、マッサージチェアに二人で座りながら、男湯から聞こえてくる曽我部恵一の歌声を聴いているという、意味不明な贅沢な感じでした。

2009-04-01 - 曽我部恵一 LIVE BLOG

共演していた加川良さんもすごかったです。
TWINS Ryo Web

そういや医龍の俳優さんも来てた。

ライブが終わった後も、女湯で二人で聞いていたら、出番の終わった曽我部恵一さんが目の前で弁当を食べていたw


Mar 222009

Music For Airports / bang on a can all-stars

Music For Airports: Robert Black, Gregory Hesselink, Mark Stewart, Matt Goeke, Maya Beiser, Evan Ziporyn, Brian Eno, Bang On A Can, David Fedele, Liz Mann, Chris Komer, Steve Schick, Lisa Moore, Christopher Washburne, Julie Josephson, Tom Hoyt, Wayne J. du Maine, Todd Reynolds, Alexandra Montano, Katie Geissinger

ブライアン・イーノが1978年にリリースした、アンビエントミュージックのバイブル的アルバム"Music For Airports"。このアルバムはタイトル通り空港施設内で再生されることを目的とした音楽で、人間の会話の周波数に被らないように、会話のスピードに被らないように、そして中断しても違和感が無いようにというコンセプトで作成されている。複数のテープに録音されたこれらの音源を組み合わせ再生することで曲を構成されているとのこと。

スコア等も存在しないこの曲を、実際にスコア化して演奏しているのがbang on a can all-starsの1998年のこのアルバム(しかも一発撮りらしい)。イーノの元々のコンセプトからすると、これを生演奏で行うことに意味があるのか疑問に感じる部分はあるものの、すでにこれを一つの曲だとして認識してしまっている自分にとってはイーノのアルバムに比べて、それぞれの音がシャープで空間的に聴こえ、かなり素敵なアルバムである。(まさにテープとCDみたいな)

しかしまぁこんな曲、よく間違えずに演奏できるもんだな?と思う。
スコアとかみてても自分が今どこ演奏してんのか分かんなくなりそうだけどね・・・。

イーノの原盤を持っている人は聴き比べてみると面白いかと思います。

ref.Cover Albums - The eMusic Dozen

Mar 102009

Evolution

ほんとこれは名曲だな。
今気づいたんだけど、ninja tuneなんだな・・・。知らんかった。

Mar 072009

殺戮部隊

後期筋少の名曲。4分からの展開は超鳥肌感涙モノ。

だって私は好きな人が血まみれだって抱いてあげるわ
だって私の好きな人はチマミレダッテダイテクレルワ

エヴァの綾波も筋少の影響なのは有名ですが、現在のアニメ、漫画などのサブカルチャーに与えた影響は多々知れず。大槻ケンヂはこの頃うつ病を患っていたそうで、ある意味共感し、熱中していた我々もかなり病んでいたのだろう・・(思い返すと頭がおかしかったとしか思えない)

でもあの頃のダークな時代があったから、今があるともいえるし、どれだけ筋少に助けられたことか・・。もうただただ感謝。(著作権的にyoutubeをここに貼っているのはNGで、どうも腑に落ちないが、これを聞いてアルバムを買って救われる人がいればと思う・・。この辺勉強不足なのでなんとも言えないが、youtubeで公開されている情報は基本その辺をクリアしているという前提になるのだろうか?)

ニコ動で見ていると本当にみんなと一緒に盛り上がって泣ける。(筋肉少女帯 - 再殺部隊‐ニコニコ動画(ββ)
あまり取り上げられないけど、バーチャルなのに時間軸に沿った感情の高ぶりを共有できるってニコ動の素敵なところの一つだと思うわ。

とりあえず太田さんが早く復帰してくれたらうれしい。
YOSHIKIなんか目じゃねええって。

Mar 072009

今月のヘビロテさん

Formations: Mileece
どこのだれなのかサッパリ知りませんけど、かなりそぎ落とされていてかなり良いです。


CHRISTIAN KLEINE, Beyond Repair - Boomkat
ちょっとJAZZっぽいアプローチ。ドラムが結構後打ちなのが逆に良い感じ。


New Exclusive Olympic Heights: Porn Sword Tobacco
アーティスト名が笑えます。好きな曲と嫌な曲の両方が混在している。hip hop的、クラシック的、環境的要素を組み込んだExperimental?なんか統一したイメージが出来ない。


Personal Stereo: Flunk
珍しくボーカルモノです。ビョークはあまり聴かないですが、そんな感じ?知らん。Carolineよりもう少しRockより?

Immolate Yourself: Telefon Tel Aviv
先日片割れがお亡くなりになったそうで、2人名義としてはラストアルバム。これまでのものに比べて少しHouseっぽい要素を組み込んでいる傾向がある。

From Here We Go Sublime: The Field
すげー安定していて聴き易い。

Hope That Lines Don't Cross: Mitchell Akiyama
日系なのか、何故に"Mitchell"なのか?もまったく知りませんが最近良く聞いている人。かなり実験的なミニマル系だと思います。これは2001年のアルバムなのですが、ほとんどノイズです。2005年の"Small Explosions That Are Your's To Keep"の方がより曲っぽくなって完成度が上がっていますが、稀になんだか分からないノイズ感が欲しくなるときもあるわけです。

Every Day: Cinematic Orchestra
Chillout系のように取り扱われていますが、どっちかっつーとSoftMachineとかあの辺のブリティッシュProgressiveの流れで聴いています。多分Wyattの影響とか受けてるんじゃないかと勝手に思っています。

For Waiting, For Chasing: Pan American
フワフワしまくり。これは2006年のアルバムですが、2004の"Quiet City"の方が分かりやすいアルバムではあります。

1990年から2003年までのアルバムを良く聞いている気がする。
これは年齢的な影響なのか、音楽の質の問題なのかは良く分からない。
(といっても質って定義自体が自分の経験に基づいているのであまり意味はない)

Feb 142009

罪は無いが、望まれない子供

二つのニュースが居ます。
浜崎あゆみが日本人初のUSBメモリーによるアルバム発売をするんだそうです。
最近はUSBメモリ経由でのウイルス感染が多いそうです。
彼らが結婚して
・浜崎あゆみが日本人初のUSBメモリーによるアルバム発売でウイルス感染
という子供を産んだりしないように祈っています。
子供に罪はありませんけど・・ね・・・。


これでUSBメモリでの音楽販売が主流になったりしたら、うっとおしいなぁ・・。今までCDだったものがUSBメモリになっただけっつーそんだけジャン。まぁ他の用途に使いまわしできるけど、小さいUSBメモリたくさんあってもしかたねえだろ?まだCDぐらいの薄さと広さでジャケットとか見れるほうがええ気がします。

USBメモリで販売やるぐらいなら、普通にDL販売でええやん。もしくは自分のUSB店まで持って行ったらインストールしてくれるぐらいの・・。(っつーかiPodとかに店で入れてくれればええやんけ)

オリジンに皿持って行って、その皿に惣菜を直接入れて買うみたいな・・・。
そんなんでええやんw

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