Results tagged “Web”

Feb 222012

Google サイエンス フェア


これまで世界中の情報を収集することを目的としていたGoogleが隠れた才能を探し始めたということか?とても興味深い。そして面白そう。

世界の軸を少し動かそうとしているのかもしれない。
テコの原理で・・・

Jan 302011

音声認識の可能性


Googleが行っている音声認識。
個人的に非常に興味深く思っている技術です。


これ広告企画的な面でみると、ものすごい可能性があるんじゃないかと勝手に思っています。

Continue reading 音声認識の可能性.

Jan 282011

Gmailでちょっと不満なこと

Gmail
とても良く出来ていて素晴らしいサービス。
もしこれが無くなったらかなり仕事ヤバい。
しかし一つ不満がある。
スレッドでのラベルの継承についてである。


問題はGmailをIMAPでメールソフトに取り込んでいる際にラベリングを手動で行なっているメールで発生する。MLなどFilteringでラベリングをしている際には問題ない。

Gmail上でinboxラベルを削除してアーカイブ化した際に、Gmail内ではスレッドに紐づいて一連のメールを参照することができるので問題ないのだが、どうもスレッドの最初のメールにのみラベリングされているようで、メールソフト側では子供のメールはラベリングされない状態でアーカイブされてしまい、メールソフトのフォルダ(Gmailでいうラベル)の中に、そのメールが入ってこない。
つまり、Gmail上ではラベルの中で参照できるメールが、メールソフト上でそのフォルダ(ラベル)に存在しない状態になる。

Continue reading Gmailでちょっと不満なこと.

Nov 192010

いつか映像も

ブログの写真がオンラインショップに(Stipple) : monogocoro ものごころ
こんな風にタグ付けされて、ドラマとかで役者が着ている服とか、メガネとか、家具とか買えるようになるんだろうなあと思っていたのは、地デジが始まる前。

やっと画像でそんな感じになってきたみたい。
別に動画じゃなくってもいいけど、それでもテレビで画面内にうつった全ての商品のリストとか出てきたらいいのになぁ・・・。と思う。

Nov 162010

音の世界

ラジオデイズ : 対談・講演 | 松尾スズキのOH!官能小説 第1回
動画もいいけど、ラジオ世代なので音がいいなあって思います。
WEBだと会社などで音が出せない環境が多いから、主軸に持って来れなかったりするけれど、個人端末がこれだけ普及してきたら音だけで構成されたコンテンツがあってもいいなあって思ったりする。

Oct 232010

裸の王様

WEBの企画でTwitter連動やら、iPhoneアプリダウンロードやら色々あるのだけど、裸の王様過ぎてネガキャンになりかねないっつーのはあまり気にされてないもんなんだろうか??

Twitter連動企画でハッシュタイムライン炎上とか、ハッシュで検索したらヒットTweet100ぐらいとか。
制作費1000万かけて参加数10000tweetとかいう結末になったとき、クライアントに対しての説明は当然として、その結果をTwitterを通じて世界中で確認できるっつーのは痛すぎる気がする。

iPhoneアプリとかも評価欄にものすごい評価が残っていたりしても制御できないんだろうし、恐ろしい恐ろしいと思います。

世の中それっぽい感じの構成だけの企画も多いので、それでひどい結果をだして自分の首を締める人もたくさんいるだろう。それは自業自得というか、その結果で自分が締まるってことすら予測できてないっつーのはそれ以前の問題かも知れないが、ほぼ同情する余地は無い。
ただまぁそれが広告全体に対しての不信感になったりするのは嫌だなと思ったりもする。


偉そうですね。何様だ?みたいな。いや、自戒云々いつものパターンでは無く、これからの企画はユーザにとってもクライアントにとっても非常に分かりやすい、評価しやすい形での結果のFBがパッケージ必須条件になる可能性が高く、それ故もっとシビアにその分かりやすい結果でも成果を出しつつ、その先の成果に対してもきちんと挑戦する必要がある訳で、なんつーか身震いするなー、でもそれは武者震いだぜ!って話です。

Oct 212010

自分で自分がわからんのですよ!

TwitterとFacebook。
Firefox SyncとGoogle BookmarksとDeliciousとGoogle Reader。
VimeoとYoutube。

どこでなにを見たのか、そしてどこに記録したのかが思い出せない。

このブログに集約的に定着させようとしつつ、悪戦苦闘。
そもそもそれに意味があるのか?とも思ったり。
(正直deliciousのエントリーは自分ながらうっとおしい、表に出てこなくて良いと思う)

なんにしても自分をヘルプしてくれるはずのServiceに、振り回されて疲弊してる感が最近強い。処理能力が加齢と共に低下していると指摘されるとぐうの音も出ないのだけれども・・・

PS.
しかしGoogle ReaderのLike,Add Starの違いがいまいちわからない。Recommendedにfeed backされたりってことなのかなあ?

Oct 012010

アクセス解析とか

大分前の記事だけど何故か最近ピックアップされていたので・・・。
直帰率47.5% 入口は20ページが8割。アクセス解析とサイト改善の「WEB改善ソリューションフェア」レポート | Web担当者Forum

春ぐらいに石井さんとご一緒する機会があったときに、大学で心理学専攻されていたというようなお話をされていましたが、今の仕事までは紆余曲折あり、演劇やら色々と多彩な過去をお持ちの方でした。

話が脱線しますが、最近あらためて建築、都市に関する思想なぞを紐解いたりしていますが、MVRDVなどが行ったそれはアクセス解析などに通じる部分が多々あり非常に興味深い。「アトリエ派」「組織派」、「機能主義」「工学主義」、そして「純粋工学主義」「反工学主義」「批判的工学主義」などの状況も非常に近い感覚がある。(コールハースとか磯崎新の「建築の解体」とか読みたい本は多々あるがまだ読めていない)

実際は建築よりも都市に対しての視点で見た方が整理のつくことが最近は多いようにも感じるけれども・・。
読書の秋なので、読書する時間を確保したいなー。
モグモグ・・・

Jul 102010

魔女っ娘 つくねちゃん web

魔女っ娘 つくねちゃん web

いやああああ、これは完全にやられた。
ストーリー自体が縦横無尽なこの発想。素晴らしすぎる。

攻殻機動隊のデジタルコミックとか足元にも及ばんよ。

しかしストーリーを考えるのがとてつもなく大変そうだ・・
時間軸に加え、パズルゲーム的な視点が必要だなあ・・・
いや、これはすごいわ。

WEBにおける漫画の概念を一つ超えた印象。

Apr 302010

iPhoneで複数カレンダーの同期

iPhone標準のカレンダーとgoogleカレンダーを同期させる一番便利で簡単な方法(複数のカレンダーのアカウント共有可)(via. 96/KuRo)

単一のカレンダーまでは同期していたのだけど、他の人のカレンダーとも同期でるのね。
これは便利だなと思った。
っつーかみな知っとるか。
そかそか。それは失礼。

Apr 082010

マイミク通信簿

mixiアプリのマイミク通信簿というアプリ。
[mixi] マイミク通信簿

以前一度インストールしたことがあるのだけど、良く使い方が分からず削除した。で、ランキングとかユーザ推移とかチェックしていて目についたので再度インストールしてみた。


非常に恐ろしいソフトだった。


マイミクを診断するだけだと思っていたら、自分の診断結果もみることができた・・・(汗)しかも他人と並べてランキングされている・・・(これになんの意味が?)


なんというナルシーなアプリだろうか・・・。
しかもしらんうちに勝手に既に投票されている・・。(前にインストールしたときかな?)


循環のさせ方は上手だと思うが、人間としてして知らない方が幸せかもしれないような現実を激しく突きつけられるような、諸刃の剣のソフト。こういうのはブラックユーモアとかに落としこんだほうが良いようなきもするのだが、そんな配慮もなく直球勝負。


恐ろしい、ああ、恐ろしい。

そしてもっと恐ろしいのはこんなソフトに350万人の人が登録していることだ。

恐ろしい、恐ろしい、
人は一人では生きて行けないというけれども、
あまりに人の目に囚われていては
とっても疲れてしまって
毎日毎日とってもとっても疲れて疲れて
寝るのだけが楽しみになってしまいそうな
そんな人生になってしまいそうです。

Apr 022010

大沢たかおの声


こんな声なのか?

Feb 262010

Twitterアレコレ

必要以上に盛り上がっている感も漂うTwitter。これが無理なら、インターネット上での多人数コミュニケーション向いていないとしか言いようがないぐらいシンプル。


だんだんと企業も宣伝フィールドとして活用をはじめているけど、まだストレートな展開のモノが多い。これからどんどんTimelineは企業の宣伝によって汚されてくると思うが、先日のUCCの問題にも見られるように、場合によってはマイナスに作用する諸刃の剣である。友人の友人の家に突然訪問して夕食を食べ、風呂に入るぐらいの微妙な立ち位置を求められるセンシティブなフィールドであるように思う。


ということで、今後どんな形でTimelineが汚されていくか考えてみる。
BOT系を用いるのはリスクが高いので基本的に除外。


1)欲望連動型
応募サイトからTwitterにログインして応募ボタンを押すと、そのユーザのTimelineに告知メッセージがハッシュ付きで掲載。ユーザのタイムラインを介してパブリッシュ展開可能。(これはバズ?)抽選時はTwitterDBからハッシュのStringで抽出して抽選。当選連絡はTwitter経由で。これならメルアド等を用いた場合のプライバシー問題も当選者だけの必要最小限でクリア。(ただ応募全員の個人情報を資産として考える場合はまた別の話しだけど)もうあるかも知れないけど、知らない。


2)ストーカー型
これはちょっとうまく説明できないのだけど、つぶやきを時系列で展開していくようなもの。テレビやらラジオやらのCMに似た感じになるかと。Tweetの時間軸アプローチが弱いことを逆手にとって、時間的制約を受ける既存メディア(こういう言い方もあれだけど)的な視点での展開もありじゃないかと思う。ベタだけど、5人のユーザが展開するなにかしらのドラマ。それがリアルなのか、嘘なのか分からないぐらいのプライベートな設定で展開。間に挟む宣伝はストレートなものがいいのか、ストーリーの中に自然に埋め込むのがよいのか?は判断次第。ただTwitPicやらFlickrなどの写真や位置情報などを駆使すればストーリーの中に埋め込むのは簡単かな?。これは前述した友人の友人・・・の件を逆手にとって、ユーザー側に侵入させるやり方・・。市原悦子的な覗き見の世界。そこに背徳の恍惚が生まれるかは知らない。


3)中継型
これはUstとかで実践されているので特に目新しくもないのだけど、これも時間軸との関係が強い。これまでも有名人を起用した時間限定チャットなんてあったけど、非常にクローズだった。Twitterでやったほうが効果が高そう。ま、そこで何を発信して何を得るか?は要検討。実は会員獲得などの得るものが殆どないかも知れない。


4)ヒント系
これはクイズ等のキャンペーンに近いのだけど、もう少し時間軸方向に引っ張る感じ。例えば他ユーザのアクションがクリアするヒントになる等の設定にして、プロモーションサイト上のアクション結果をTweet。ユーザはそのTweetからクリアするための情報を入手。これはバイラル的にはあまり効果はないのだけど、マスとしての存在かな・・・?ちょっと話しはずれるけど、先着100名様にプレゼント!などの企画をTwitterでやれば、その情報の合間合間に異なる情報を流してもユーザのtimelineに勝手にpushされる。ちと綺麗にまとまってないけど・・。


思いつくままに適当に書いてみた。

パーソナルでもありマスでもあるっつー不思議なTwitterの存在は思った以上の中毒性を感じるが、これからどうなるのかはさっぱりわからない。もしかしたらネット上の自分と同義になるまで普及し汎用的になるような気もするし、そうならない気もするw

キーになるのは実はoAuthなのかも知れない。この辺はGoogleなんかも狙っているところだとは思うけど、Twitterのシンプルさに利点を感じたりする。

まーしらんけど。

Jan 232010

YouTube Music Discovery Project and Playlist Creation Tool

YouTube - Music Discovery Project
今まで任意のユーザが提供していたものはあったけど、これは公式の認知プロモーション。明らかに何がしかの(伏せます)目的で使われることを前提としていると思われる。(でも未だにplaylist形式でのembedは無理ポイ)

これまた既得権益との争いになるかしらね?それとも従来構造の積層マージンをぶっこ抜いた権利を提示して引き込むのか?(ま、コッチのほうが値的にも信頼に足る気がするけど・・・)


話は大きく逸れて・・。
FlickrのGPS連動で表示されるMapがGoogleMapじゃないのをみると、ヤンキーで退学した先輩が、スーツで信号待ちしている姿を見たときのような罪悪感を感じます。

Jan 202010

Flavors.me

Flavors.me
色々あるけど、
ツールでは無く
サイトとして成立しそうかも
ということで
ちょっと
これに期待する。

Jan 202010

Flavors.me

Flavors.me
色々あるけど、
ツールでは無く
サイトとして成立しそうかも
ということで
ちょっと
これに期待する。

Dec 102009

情報の元に平等な世界

USTREAMのリアル配信ツールで盛り上がっている今日この頃。確かに興味深いニュースではあるのだけど、今日はGoogleさんのお話。


今年の春に音声検索をスタートさせ、先月日本語IMEをリリース+日本語での音声検索も開始したGoogle。IMEは賛否両論あるようだけど、この一連の動きで今までGoogleに感じていたある思いがちょっと確証に変わりつつあるのでメモしておく。


Googleがこの世に存在するすべての情報を収集することを目指しているというような話はよく耳にするが、その目的は情報の元に平等な世界を作ろうとしているのじゃなかろうか?


Googleをひとつの仮想人格とするならば、彼は世界で一番多くの人と会話している人物である。民族、宗教、言語の壁も関係なく・・である。


IMEの辞書をどのように生成しているのか、詳しいところはしらないけど、検索ワードからIMEの辞書を生成していてるとするならば、まぁ普通の会社内で特定の人数で作られている辞書は太刀打ちできるはずもない。おそらくこれからどんどん他のIMEとの差は開き、独占状態になるだろう。

音声認識も、技術的な部分で未熟な部分が現状にあったとしても、経験機会という点ではGoogleには圧倒的なアドバンテージがある。一度立ち上げてしまえば、これから急速に成長の一途を辿るだろう。


ただこれらは個々の技術的な話であり、これらを総合的に組み合わせたその先に何があるのか?考えると、先に述べた「情報の元に平等な世界」ということなんじゃなかろうか?と思う。


近年中に、記述、音声のリアルタイム翻訳をGoogleは実現し、Web上にある全ての情報、リアルな空間にあるすべての音声から言語の壁を取り除くことを目指すんじゃなかろうか?
これにより現在言語の壁がもたらしている情報の不平等は消失する。その結果が何をもたらすのか(言語、民族、地域を超えた平等?)はわからないけれど、ただ何かしら人類の歴史にとってひとつの大きな転機になるだろう。


遠い昔、バベルの塔で下された神の審判。そこから人類の混迷が始まったとするならば、人類はGoogleという一つの人格になることで、審判により分散された人類の力を取り戻そうとしているように思える。


しらんけど・・・

Nov 052009

google maps

携帯写真のExifと連動する、衛星+航空写真を使ったマップコンテンツをリリース。その1ヵ月後にgoogle mapsがAPIと共に公開され、ノックダウンされたのが3年前。(google labではも少し前に公開されていたかもしれないけど、この案件がスタートしたときにはまだ存在してなかったはず)(apeirophobia: duosnap beta
感覚的に5年前ぐらいの気持ちだがまだ3年。何故にこんなに昔に感じるのか?


google mapsをちょっと触っているのだけど、当時苦労して作ったGeo系の演算結果がいともたやすくAPIで取得出来てしまうのは感涙モノ。


個人的にはDuosnapもAPI公開を前提にして考えていたのだけど、クライアント的にまだそういう機運ではなかったもんな・・もったいない。(まぁサーバ的にGoogleに太刀打ちはできなかったとは思うが・・・)

あの時は世界測地系と日本測地系のマッチングとかヘビーなロジックをくみ上げたけど、今は世界測地系で一貫して処理できる。当時かたくなだった日本の測量会社のことを思い出すと、ここにも時代の流れを感じる。

なにより、一人で日本の衛星、航空写真、何十万枚も処理しなくていいのがうれしいw


今iPhoneアプリで似たようなコンセプトでもっとすごいアプリがドンドン出ているのを見ると、無性に歳をとったことを実感して泣きたくなるw


ということで今更ながらgoogle mapsマスターへの道を驀進中。

Apr 212009

PCとインターネットの使い途

「パソコンを3年おきに買い換えているが、正直未だに何に使ってよいのかよう分からん」
先日タクシーの運転手とこんな話になった。

その方は孫もいる60近い方だったのだが、実際に使用している内容は
・孫とのメールのやりとり(1ヶ月に数通)
・デジカメの写真を取り込み(取り込んだあと見ない)
・旅行に行くときの安い宿探し(年1,2回)
ぐらいとのことだった。

「いやー便利だと思いますよ」と答えようと思ったが、彼に勧める利点が思いつかなかった。

自分は職業柄常時WEBと接しているが、仕事関係以外でインターネットを何に使っているだろう?

・離れた友人との連絡
・ネットショッピング
・何か購入するときの価格調査
・音楽を聴く
・DVDを観る、テレビを録画、観る>Media Center
・写真の取り込み、閲覧
・年賀状の印刷(デザインは仕事ってことで)

こんなものかもしれない。
費用対効果としてはあまり効率は良くない気がする。


先日実家に戻ったときにも、一度開設したインターネット回線をオカンが毎月の回線費がもったいないという理由で解約していたが、WEB2.0とかで浮かれていたのは中の人だけで、実生活に関連したサービスってのは思っているよりも少ないのだろう。(実家のPCは完全スタンドアロンのワープロと化していた)


メールなんかもう携帯で十分だし、写真を送るのも携帯のほうが簡単である。個人的には入力デバイスのインターフェイスがなじめないが、まぁキーボードも慣れない人にとってはどっちもどっちだろう。


既に始まっている高齢化社会等を軽減する可能性をネットは秘めている気もするが、やっぱそういうのは国主導による弊害とかでなかなか進んでいないのだろうか?それとも国と取引のある大企業からはそんな提案はでてこないのだろうか?(つまり金にならない?)それともオレが知らないだけなのか?


ネットの利点である空間、時間からの開放って観点から考えると、企業主体の販促、ブランディングなどの経済活動に関連したコンテンツ、仮想空間内で展開する実生活を犠牲にするコンテンツ以外に、もっと足が地に着いたサービスも展開できると思うが、どうなんだろう?幾つか公共主体のサービスを使っていたりするが、市区町村、管轄などでバラバラに展開されていたりで面倒だったりもする。(ID、PASS覚えられない)


外に出でるための導線としての存在と同様に、外に出れない人をヘルプする存在としてももう少し進化できれば、役立つ家電としてのパソコンの意義が出来そうな気もする。でも実はこの手のコンテンツに関しては携帯端末の方に圧倒的な可能性を感じていたりもする。

そーいや携帯コンテンツ制作会社の社長さんから話がしたいって言われていたのを今思い出した・・。
転職しようかしら・・・。(そんなに甘くねえか・・)

Mar 032009

裏読みしてしまう

Amazonのトップページにjavari-letter0219.gif (GIF 画像, 487x992 px)がでかでかと表示されている。

非常にうっとおしい。

これまでのAmazonのuser tendency重視の情報提示と正反対のやり方。
突然こゆの出されるとめっちゃ苦戦してやばいんだろうな・・とか思って、ますます買わなくなってしまう。(オレだけ?)

たまに耳にするけど、Amazonやばいのかね??

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  

Search and Archives

Tags