長年同じエリアに住んでいると行きつけのラーメン屋にも閉店した店、味の変わった店、量の減った店・・・と色々な変化がある。変わりにできた新しい店が行きつけに昇格できるのかの保障はない。どちらかと言うと人生のどこかのタイミングから行きつけのお店は段々と減少していくものなのかもしれない。
ローズマリーの赤ちゃん
ロマン・ポランスキー監督による1968年公開作品。若い頃に一度見たことがあるが、当時はゾンビやスプラッタ系全盛の時代だったので地味な印象であまり心に残っていなかった記憶。なんとなく検索にヒットしたので再鑑賞。
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2012年公開のドイツ映画。時代の異なる6つのエピソードが並行展開するややこしいプロットで、監督はツーマルンセル。マトリックスのウォシャウスキー姉妹が主に未来系を担当、ラン・ローラ・ラン、パフュームのトム・ティクヴァが過去形を担当。
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2022年公開のアメリカ映画。主演のブレンダン・フレイザーのレンタルファミリーを観たいなーと思った流れで鑑賞。
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昨年は次男が高校三年生で欠場したため2年ぶりの参戦。今年は長男も含めた家族四人で初日だけの参戦。
本命は相変わらずのホルモンだが、新しいバンドとの出会いもたくさんあってとてもハッピーだった。それらも含めてざっとメモしておく。
沖浦啓之が2015年の日本アニメ見本市のために作成したショートムービー。
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2000年公開の沖浦啓之監督作品。原作は押井守、音楽は溝口肇。公開当時に観た記憶があるが当時は押井守アレルギーが強かったので本当にザックリな感じあまり記憶に残ってない😅
Wikipediaを観ると沖浦啓之が押井の世界観に共感できずリライトさせたというエピソードを知り、改めて正座して鑑賞。
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2014年公開のクリストファー・ノーラン、ジョナサン・ローラン兄弟作品。プロジェクト・ヘイル・メアリーを観ようかしらと思ったらまだ有料だったので断念して宇宙つながりで久しぶりに鑑賞。
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前の区役所中庭みたいにラジコンで遊んだりキャッチボールしたりするのは無理そうな雰囲気。
ミッドサマー ディレクターズカット版
アリ・アスター監督の2019年作品。当時世界的に話題になってたけれどポスターがいまいち馴染めずやっとこ鑑賞。
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2006年公開の今敏監督作品。原作は筒井康隆。公開から20周年ということでパプリカ4Kリマスターを目黒シネマで鑑賞。
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2015年のWOWWOWドラマ。小林聡美、市川実日子主演。原作は石井桃子の同名小説。
小林聡美は1988年の「やっぱり猫が好き」から観ているけれど独特の空気感がある女優さん。彼女のオーラに染まるからか、その空気感を求めて彼女をキャストしたのか分からないけれど、彼女の出演作品のテイストは小林聡美感という表現が適切じゃないかしらと思うほど。
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三島由紀夫と川端康成
川端康成のノーベル賞受賞に関して三島由紀夫との確執が・・・なんていう話題をチラホラ目にするけれど、受賞翌日の二人の対談がNHKで放送されているというのは知らなかった。
全尺30分のうち3分程度の抜粋動画しか見れないけれど、画面越しには二人の間に確執があるような雰囲気は感じられない・・・。
この番組は全尺公開されないものかしら?
1980年制作のアメリカ映画。監督・脚本はエクソシスト原作者のウィリアム・ピーター・ブラッティ。
『エクソシスト』『エクソシスト3』と合わせてウィリアム・ピーター・ブラッティの“信仰の神秘三部作”の一つに位置する作品とのことだが、このへんはニュース記事から参照しているので詳細は不明。
ちなみにポスターのキャッチコピーは「神を証明できるか」
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